箱根
箱根近辺はスタッドレスが必要になることは年に数えるほどしか有りません。
それでも2010年の3月のドカ雪のようなことも。
この時は四駆じゃないとダメ。といった状態のようでした。
これほどでなくとも、スタッドレスにしておけば安心。
ということで、新しいスタッドレスタイヤを物色しました。
近くの店で見積もりを取ったのですが、やはり高い。
ネットで価格を調べて、横浜まで履き換えに行ってきました。
レーシングダイナミックス(RACING DYNAMICS)RD3+ミシュラン(MICHELIN) X-ICE XI2の組み合わせ。
工賃込みで14万円台でした。近くの店より4〜5万安かったですよ。 (サイズは205 55 16)
それでも2010年の3月のドカ雪のようなことも。
この時は四駆じゃないとダメ。といった状態のようでした。
これほどでなくとも、スタッドレスにしておけば安心。
ということで、新しいスタッドレスタイヤを物色しました。
近くの店で見積もりを取ったのですが、やはり高い。
ネットで価格を調べて、横浜まで履き換えに行ってきました。
レーシングダイナミックス(RACING DYNAMICS)RD3+ミシュラン(MICHELIN) X-ICE XI2の組み合わせ。
工賃込みで14万円台でした。近くの店より4〜5万安かったですよ。 (サイズは205 55 16)
伊豆
今年も行ってきました。桜満開の伊豆高原。
伊豆高原は、広範囲にかつ長期間桜が楽しめます。
今年は、伊豆急伊豆高原駅から南北に伸びる桜並木と、それに交差する東西の桜並木を、車の渋滞を避け徒歩で楽しんできました。
ポイントの1番は、金曜インの1泊2日。金曜に休暇をとらず、仕事が終わってから出発しました。これで伊豆の週末名物、現地までの渋滞を回避できます。また、土曜はそんなに早起きしなくても時間がたっぷり使えます。
予約も比較的取りやすいですしね。
ポイントの2番は、伊豆高原駅から上り坂の続く桜並木を駅に向かって歩くこと。駅から歩く人は、上着を脱ぎ、意気の上がっている人も見られましたが、我々は下りばっかりで楽チン楽チン。
桜の写真を撮りながらじゃらんじゃらんとぶらぶら歩き。駅まで1時間ほどかけました。帰りはのぼりなので伊豆高原駅からタクシーで1,050円。
80歳代の同行者もいましたが、全く問題無しでした。
つまり、桜並木の中で、なるべく高い位置にある宿を選択すればいい、ということです。
今回利用した「リフレッツ伊豆高原」は、伊豆高原駅から桜並木を北に進み、オートマタ美術館の交差点から東西に伸びる桜並木を上ったところに有ります。目の前は桜並木で夜はいい感じで弱めのライトアップも。
ただ、このお宿、夕食のラストオーダーが20時と早く、同行者は出発前に食事を済ませ、私自身はお弁当を購入し、チェックインしました。
もともとは、首都高速公団の研修所(保養所)とのことですが、現在は東急系のリゾート会社が運営しています。
平日のみの1泊朝食コースで6,300円(別途入湯税150円)
初めての利用でしたが、価格も安くとても気に入りました。
ただ、我々の部屋だけかもしれませんが、部屋の形のせいか大きな音・声を出すと響きやすかったのが難点といえば難点でしょうか。
少人数ながら、宿の方の感じもよく、部屋もきれい。コンパクトな宿なのでお風呂も込み合わず、食事もボリュームたっぷり。隣のテーブルでは中学か高校生の男の子、朝から4杯のご飯を平らげていました。
伊豆高原は、広範囲にかつ長期間桜が楽しめます。
今年は、伊豆急伊豆高原駅から南北に伸びる桜並木と、それに交差する東西の桜並木を、車の渋滞を避け徒歩で楽しんできました。
ポイントの1番は、金曜インの1泊2日。金曜に休暇をとらず、仕事が終わってから出発しました。これで伊豆の週末名物、現地までの渋滞を回避できます。また、土曜はそんなに早起きしなくても時間がたっぷり使えます。
予約も比較的取りやすいですしね。
ポイントの2番は、伊豆高原駅から上り坂の続く桜並木を駅に向かって歩くこと。駅から歩く人は、上着を脱ぎ、意気の上がっている人も見られましたが、我々は下りばっかりで楽チン楽チン。
桜の写真を撮りながらじゃらんじゃらんとぶらぶら歩き。駅まで1時間ほどかけました。帰りはのぼりなので伊豆高原駅からタクシーで1,050円。
80歳代の同行者もいましたが、全く問題無しでした。
つまり、桜並木の中で、なるべく高い位置にある宿を選択すればいい、ということです。
今回利用した「リフレッツ伊豆高原」は、伊豆高原駅から桜並木を北に進み、オートマタ美術館の交差点から東西に伸びる桜並木を上ったところに有ります。目の前は桜並木で夜はいい感じで弱めのライトアップも。
ただ、このお宿、夕食のラストオーダーが20時と早く、同行者は出発前に食事を済ませ、私自身はお弁当を購入し、チェックインしました。
もともとは、首都高速公団の研修所(保養所)とのことですが、現在は東急系のリゾート会社が運営しています。
平日のみの1泊朝食コースで6,300円(別途入湯税150円)
初めての利用でしたが、価格も安くとても気に入りました。
ただ、我々の部屋だけかもしれませんが、部屋の形のせいか大きな音・声を出すと響きやすかったのが難点といえば難点でしょうか。
少人数ながら、宿の方の感じもよく、部屋もきれい。コンパクトな宿なのでお風呂も込み合わず、食事もボリュームたっぷり。隣のテーブルでは中学か高校生の男の子、朝から4杯のご飯を平らげていました。
箱根
箱根
箱根宮ノ下の富士屋ホテルで久しぶりの朝食。
例によって9時半までに到着するよう8時10分頃自宅出発。
ぎりぎりでの到着でしたが、以前15分遅れでOKのことも。
箱根の山の紅葉はまだこれからではありますが、それでもあちこちできれいに色づいた木々で目の保養。
富士屋ホテルでは、「シェフ厳選ブレックファースト」を。
フレッシュのグレープフルーツジュース、ポーチドエッグカレーソースをチョイス。
パンはクロワッサンとマフィンをひとつずつ。飲み物はコーヒーにしました。
富士屋ホテルの朝食メニューでは、ジュースが「フレッシュ」とそうでないものがあります。
「フレッシュ」でないほうが甘くて好き。との声もありますが、私はやっぱり「フレッシュ」派ですね。
それから、今回同伴者がそれぞれ「ストレートティー」と「ミルクティー」をオーダー。
この紅茶の色が全く違うことに気づきました。
当然「ミルクティー」が濃く、「ストレートティー」が薄かったのですが、茶葉も異なっているのでしょうか?
次には確認してみようと思います。
ポーチドエッグカレーソースは、白飯の上に大振りの玉子が二個、そして甘めのカレーソースに付け合せはゆでたキャベツの葉です。
同伴者とシェアしたのですが大好評。
今回気づいたのはテーブルの上の「ジャム」。
以前は、頼まないと出てこなかった「マーマレード」も含め、三種類のジャム類がテーブルにセットされています。
私はここのクロワッサンとマーマレードの組合せが大好き。
今回もおいしく頂きました。
同伴者の注文した「フレンチトースト富士屋風」も、ちょっとだけつまみましたがいつもながらのぱりぱりでおいしく大満足。
今回は裏庭(山?)の散策はパスしましたがロビーでのんびり。
日頃のせわしなさを忘れて「リフレッシュ」出来ました。

